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「FACT」 のアーカイブ

2020.07.13(月)
カテゴリー:ルアー, FACT

ラストエース80F

久しぶりのブログ投稿になります・・・

 

 

発売が遅れていました「ラストエース80F」が発売。

 塗装とプリントを組み合わせることで更にリアルに・・・
ずっと自分だけが使いたかったシークレットベイト
ラストエース80F。

 

 

ラストエース80Fの『F』というのはフローティングの略。
水面攻略に特化し、高浮力のエラストマー素材を使用した
フローティングモデルになります。

 

 

写真上がラストエース75、下がラストエース80F。
5mm差とはいえボリューム感はこれだけ違います。

飛距離や浮力アップのため0.5mmですがサイズを
大きくしました。

 

 

 

エラストマー素材は弾性が強くフックを刺しにくい
というのがあり、フックやシンカーを
真っ直ぐにセットするためにガイド穴を設けています。

 

 

 

色々なリグに対応していますが、一番のオススメは
ボディーを横向きにセットしたノーシンカーリグ。

ラストエース75では縦にセットしていましたが、
水面で瀕死の小魚を演出するために横向きにセットして
います。

また、ルアーをアクションさせた時の水中にダイブする
「音」もいい感じに出せるので80Fでは横向きでセットして
います。

 

 

横向きセッティングの場合、ズレ防止のブラシガードを
刺す位置に目があるため初めからラインを結ぶときに
セットしています。

 ※エラストマー素材を使用しているため他のワームや
ルアーと同じケースで保管はしないように!
使用後は元のパッケージで保管してください。

 

 

水面でチョンチョンとしていると・・・
いきなり水面を割るような激しいバイト!!!

 

 

ゆっくりと現れそのままパクッというバイトまで・・・
見ているだけで楽しめます。

というか楽しい釣りですね・・・

是非試してみて下さい。

 カラーは全8色

#14アユ

#41ワカサギ

 #55オイカワ

#57トリックシャッド

#77ケタバス

#95シラウオ

#106スパークリングライム

#117モツゴ

 

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2020.01.23(木)

釣りフェスティバル2020

釣りフェスティバル2020閉幕。

 

 

エバーグリーンブースへお越しいただいた皆様、
ありがとうございました。

 

 

土曜日にはセミナーを開催。
参加していただいた皆様、
ありがとうございました。

ここ数年はAM11:00~エバーグリーンステージで
釣りのスタイルやテクニック、FACT新製品の紹介、
使い方など説明させていただいています。

 

 

2019年の霞ヶ浦・利根川水系のトーナメントシリーズでは
WBS・AOY小田島プロ、WBSクラシック蛯原プロ
TBC・AOY沖田プロとエバーグリーンプロスタッフが
タイトルを獲得。

頑張らないと・・・・押忍・・・

 

 

コンバットスティック「オライオン」。

コンバットスティックNEWシリーズが
発表されましたね。

 

 

コンバットルアーズ「ベルカント」。

どんな巻き心地なのか楽しみですね。
製品ができたら使ってみます。

 

 

コンバットルアーズ「キッカーフロッグJr(仮称)」。

フィールドを問わず広い範囲で使えそうです。
このサイズならタックルの幅も広く使えそうです。

 

 

モード「シャワーブローズ777(仮称)」。

シャワーブローズダウンサイジングモデル、
あの特のスプラッシュ、
小さくてもうるさいのかな?

 

 

モード「ピッコロ ダイブシャロー(仮称)」。

んーーー要チェック(笑)

スモールクランク好き!

 

 

FACT「ラストエース140SWIM(仮称)」。

スローリトリーブ特化型スイムベイト。
塗装&プリントの技術でリアルを再現、
各ヒレを装着することで「シルエットは魚」。
スローでも魅せれるスイムベイト。

 

 

FACT「ラストエース80F(仮称)」。

エラストマー素材のラストエース。
表層に特化させ、ギズモの小魚版といった
ところです。
表層ピクピクから激しいアクションまで幅広く使えます。
ラストエース140SUIMと同様に、
塗装&プリントでリアルに・・・

 

 

FACT「リップレスミノー(仮称)」。

I字系リップレスミノー、フローティングモデル。

引き波がキモ・・・

 

 

FACT「沈むムシ(仮称)」。

参考出品です。

 

FACT新製品については、また詳しく紹介します。

気になる方はフィッシングショーOSAKAでお声かけください。

それでは、フィッシングショーOSAKA2020で
お待ちしています。

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2019.12.02(月)
カテゴリー:アイテム, ルアー, FACT

グランサーチャー55

FACTグランサーチャー55が発売されました。

 

 

オリジナルサイズの65mmから55mmへサイズダウン
させたモデルです。

グランサーチャーのコンセプトである
「よく飛び、潜り、広大なエリアをサーチできる波動を
抑えたクランクベイト」をサイズダウンすることで、
より一層フィネス化させたクランキンシャッド。

また、クランキンシャッドに求めているスピーディーに
水を切っていく感覚」がサイズダウンさせることでより
鋭く鮮明になりました。

フィネスとはいえベイトタックルで扱うことができる
充分なキャスタビリティを確保しています。

ちなみに釣り情報検索サービス「アングラーズ」にて
FACTグランサーチャー55発売記念大会が開催されて
います。

 

 

特別賞はオリジナル塗装のグランサーチャー55の
「トーマンカラー」です。

自分用にもトーマンカラーのルアーを作らないと・・・

これからは巻物が面白くなる低水温期になりますね。

 参加されている皆さん頑張ってください。

 

カラーは8色

#25キンクロ 

#125クラウン 

#217スパーワカサギ 

#268スパークリングライム

#280マジワカサギ

#359マイティークロー

#371ブラッディクロー

#602ビックバイトチャート

 

 

 

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2019.05.09(木)
カテゴリー:ボート, ルアー, FACT

フラップクロー3.3

フラップクロー3.3インチが発売されました。

 

 

今回はブリスターパックに収められているため
ワームの状態は完璧です。

僕の場合、レーシングフォーミュラ「クイック」で匂いをつけ
さらに「モエビパウダー」をかけて保管しています。

長期保管や型崩れしやすいワームなどにはいいですね。

 

 

コンセプトは4.0インチと同じで倒れ込むアクション。
爪がボディーラインより下に膨らんでいるためフックをセット
した時に横倒れしにくくなっています。

フラップクローのコンセプトはこちら

 

 

昨シーズンの後半戦ではTGブローのトレーラー、
C-4ジグのトレーラーとして信頼して使っていました。

 ジグトレーラーとして勿論、リーダーレスダウンショット、
テキサス、ヘビキャロ、ヘビダンと幅広く使用できます。

 

カラーは10色

 

#01 グリーンパンプキン・BK

#11 スカッパノン

#18 シークレットスモーク

#33 グリーンバンプキン・BL

#35 チャートGD/GR

#58 ソリッドブラック

#73 ヌマエビ

#98 アメザリ

#99 シークレットチャート

#100 ウォーターメロンクロー

 

GWはゆっくりと過ごしました

次戦TOP50遠賀川戦の準備。

 

 

リチウムバッテリーをチャージャー198エリートに搭載。

エンジンのクランキング用にオプティマバッテリー1台、
エレキ用にリチウムバッテリー3台の計4台これだけ積んでも
60kg程です。

 

休憩中・・・

 

 

久しぶりの自転車。
天気が良い日に走ると気持ちいいです。

SDG柏木社長にお土産でいただいたイエティ タンブラーは
いつでも冷たい(温かい)飲み物が飲めるのでお気に入りです。

 

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2019.02.06(水)

フィッシングショー 

 ジャパンフィッシングショー&
フィッシングショーOSAKA閉幕。

 

 

エバーグリーンブースへお越しいただいた皆様、
ありがとうございました。

フィッシングショーは楽しんでいただけたでしょうか?

毎年、足を運んで声をかけて下さる方々と
お話ができて「実は」楽しみにしています。

 

 

FACT2019年新製品はグランサーチャー55と
フラップクロー3.3インチ。

どちらも今ある製品をサイズダウンさせたものですが、
サイズダウンさせるだけでなく細かな部分など見つめ直し
開発しています。

 

 

また、2日間セミナーをさせていただきました。
参加していただいた皆さんありがとうございます。

参考になったでしょうか?

 

 

ジャパンフィッシングショー2019閉幕。
関東のみなさんまた来年お会いしましょう。

                            

 

 

主催・大阪釣具協同組合によるフィッシングショーOSAKA
オープニングセレモニー。

2019年は来場者数59,636人。

 

 

大阪でも2日間セミナーをさせていただきました。

内容は普段絶対言わない僕のバスフィッシングの考え
について。(話せる程度ですけど・・・)

今回の話はまあまあシークレットな内容でした。

参加された皆さんは試してください。

 

 

途中、パワハラにあいセミナーに強制参加!(笑)

楽しいパワハラもあるんです。

 

 

フィッシングショーOSAKA2019閉幕。
関西のみなさんまた来年お会いしましょう。

 

※お知らせ

お気付きになられた方もいると思いますが、
2019年FACT新製品にロッドはありません。

昨年発売されたFACT66MLで開発の方は終了
しました。

販売されなくなるという事ではないので、
ご了承下さいますようお願いいたします。

 

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