「プラクティス」 のアーカイブ

2013.08.09(金)
カテゴリー:タックル, プラクティス

桧原湖プリプラ準備&出発

桧原湖プリプラの準備です。

桧原湖といえばスモールマウスバス。
普段釣っているラージとは違い「タックルから考え方まで
すべての切り替え」が必要です。

 

 

タックルをセット。
予備ロッドを含めるとこれぐらいの量になりました。
スモールということもありスピニングタックルが多く、ラインも2.5ポンドという
極細のラインをセッティング。

 

 

その中で目立つ存在なのがこのロッド。
「ソルティセンセーション」
このロッドに出会ってから「僕のスモールの釣りが進化した」というのは
事実です。

 

 

その中でメインにしているのはⅮアタッカー。
詳しい解説はコチラ

 

 

次にボートの中のワーム、ルアー、フック、シンカー、小物類の入れ替え作業を
して出発です。

 

 

700kmオーバーのドライブです。
色々と考える時間は十分あります。 

 

 

EG-CLIMAX➂福島健の真実が発売中です。

時間ができたら僕自身の声で解説したいと思います。 

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2013.07.11(木)
カテゴリー:プラクティス

プリプラ終了&EGエクストリームロケ報告

プリプラクティス

霞・北浦水系でのプラクティスが終了しました。

今回のプラクティスは10日間。

 

 

朝の準備。

 

 

ボートを降ろして、

 

 

出船。そして、

 

 

「答えを探す」という日々です。

 

 

昼寝?

これも夏のプラクティスでは重要です。
長時間、炎天下での釣りは体力の消耗が激しいので、集中力を保って
プラクティスを続けるためには日陰での休憩は必要です。 

 

広大な水系で毎日「何かを見つけ、感じ、考え、答えを探す、」ということを
追い続ける日々は楽しく、10日間連続のプラクティスで疲労はありましたが、
徐々にこの水系のバスに合っていく感覚」もあり「心地よい疲れだった
という感じです。

 
EGエクストリームロケ
 
霞のプリプラから帰ってすぐに
EGエクストリームのロケに行ってきました。
 
 
 
 
場所は合川ダムです。
 
 
 
 
クリアウォーターでのサイトフィッシングです。
 
得意技を使っています。
 
詳しくは、次回のEGエクストリームで・・・ 
 
 

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2013.07.01(月)
カテゴリー:プラクティス

霞・北浦プリプラ中

TOP50第3戦のプラクティス中です。

 

 

本湖側の水位が高く横利根川にある水位調整の水門を
通過して出撃です。

この水系では、このような水門や水路が多くあリます。
トーナメントではエリア外なので釣りはしていませんが、プライベートで行けばかなり
楽しそうです。

 

 

待機中。
通過に15分ほどかかりますが、他のフィールドではなかなか体験できないので、
珍しく?楽しみながらのプラクティスです。

水位の増減も激しく、1日に20cm近く減ることもあり
バスの動きも日替わり」ということが多いですが、それがこの水系の特徴でもある
ので「対応」していきたいところです。

 

 

広大な湖でのバスフィッシングは楽しい。

今日もまた可能性を求めてプラクティスです。
 

 

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2013.05.24(金)
カテゴリー:プラクティス

遠賀川プリプラ終了

遠賀川でのプリプラクティスが終了しました。

 

 

フィールドの規模はそれほど大きくはなく、インビジブルストラクチャーが
多い川なので魚探掛けを中心としたプラクティスとなりました。

 

 

正直、魚探掛けはあまり好きではないのですが、フィールドの特徴を
知る上で切っても切れない作業です。

イメージを膨らませ「見えないものを見る」ということが、
僕のフィッシングでは重要な部分でもあるので、
その確認の作業としてもいいプラクティスになりました。

 

 

この時期の日差しは強い。
暑さ、日焼け対策にサンバンデットはかなり効きました。

 

そしてこれから・・・

TOP50の場合オフリミットは2週間あります。

この2週間で試合へ向けての準備や秘密の部屋での作業をして
モチベーションを上げて行きます。

と同時に、ここからは「イメージする時間」でもあります。

プラクティスの状況やバスの癖などを思い出しながら
頭の中でもプラクティス」を続けていきます。

これから「その時間」です。

 

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2013.05.17(金)
カテゴリー:プラクティス

遠賀川プリプラ中

 

2010年のクラシック以来の関門海峡。
TOP50第2戦が行われる福岡県遠賀川に来ています。

 

 

まず、数年前の記憶を頼りに航路や危険個所の確認。
そして、試合に向けてプラクティスを進めていきます。

 

その日のプラクティスを終えても・・・

 

 

プラクティスといっても釣りをするだけではなく、ホテルへ帰ってからも
ボートの上ではできない事やルアーチューニングなどを行なっています。

 

 

 

これがプリプラ~試合期間中に必ず持っていく作業バッグです。
まあ「秘密の部屋」ではなく「秘密のバッグ」と言ったところでしょうか? 

 あとは試合へ向けて最善を尽くすのみです。

 

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